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品よく、カッコよく。

2022年現在、世界は日々目まぐるしく変化し続けています。

私たちも変化することを恐れず、メイド・イン・ジャパンで世界一のショーを提供できるよう挑戦し続けています。久保田千陽のアレンジと演奏技術、そして楽曲作りでは印象的なフレーズを常に発想し続けることで、インストゥルメンタル音楽を単なるカバーではない超一流のエンターテインメントに昇華させ、自分だけの音を持った唯一無二の音楽家によるパフォーマンスで、皆さまの五感に未体験の感動をお届けする事を約束致します。

  • 音楽イベント企画・制作・出演

    ソロコンサートからフルオーケストラまでの幅広い編成と、クラシック・ポップス・ジャズといったジャンルを超えあらゆる音楽的ニーズに対応。唯一無二の音楽イベントを制作致します。

    動画数業界No1。完成形のイメージを的確に提供するYouTubeチャンネル

    「思っていたパフォーマンスと違った・・・」

    音楽系イベントでの出演アーティスト選定でこのようなお悩みはありませんか? イベントの完成例はYouTubeにアップロードされた動画をご覧頂くことで容易にイメージがつくよう設計されています。

  • 例:『Spain』人数:10人 演奏場所:ホール

    例:『Butter』人数:6人 演奏場所:都内ホテル宴会場(結婚式)

    企画段階からの参画で、ベストなご提案をワンストップで

    イベントの企画段階からの参画が可能です。工数を減らし、迅速な企画制作が可能となります。
    弊社代表久保田を含めイベント企画・出演経験豊富なミュージシャンが制作の最初期から綿密な打ち合わせを重ねることにより、JPCOのイベント出演により達成したい貴社の目標に沿った緻密なイベント設計を実現致します。具体例として、

    ・イベント趣旨・目的・予算の確認
    ・主とした聴衆の属性・ターゲット顧客の分析
    ・これらを踏まえた編成・使用楽器及び機材・セットリスト・編曲の方針に関するご提案
    ・イベント開催・出演までのスケジュール及び機材・出演者ロジスティクス

    これらの論点を踏まえた提案をベースにイベント制作を行うことで、工数の削減とイベント参加者の満足の最大化を同時に達成致します。

  • 音楽を用いたブランディング

    聴覚へのアプローチで、耳に残るブランディングのお手伝いを致します。企画からレコーディングまで一気通貫でご対応。
    オリジナリティある音楽を組み込むことで、顧客の貴社サービスへのエンゲージメントを高めることを意図しています。
    CMソングではなく、貴社製品・サービス利用局面で消費者に強い印象を残すことを主眼としています。

  • 例:『Begin〜始まりの予感〜』編成:ピアノ+ヴィオラ

    ピアノソロからオーケストラまで幅広い編成に対応

    ピアノソロでは、印象に強く残るキラーフレーズを中心に、引き算の美学で制作。
    またオーケストラでは、メロディーのみならず、参加楽器を活かした効果的なオーケストレーションで壮大さや重厚さを表現致します。

    NHKの朝ドラをイメージして制作された本楽曲『Begin〜始まりの予感〜』は、ピアノとヴィオラのミニマルな構成ながらヴィオラの音域を活かした伸びやかなメロディーと、希望を予感させるサビへの展開が活力を与えてくれます。

  • 例:『Re;Born』編成:ピアノ+チェロ2台+ドラム 

    WILLER株式会社様のイメージソングとして制作されました。
    弊社代表の久保田千陽は本楽曲制作に際し、次のように述べています。

    人生において、人は誰しも「生まれる」瞬間から始まり、生きる中でいくつかの挫折や、成長、経験を積み重ねていきます。ときには生きることが苦しくなったり、前を向くこともできなくなったり自分が変わっていくことが怖かったり。でも、変化し続けることを恐れないで、明日の新しい自分を、希望を持って迎えられたら、そこにいるまだ見ぬ新しい自分に出会えるかもしれない。どんな日も、希望を持って進んでいこう。そんな思いを込めて作りました。Re;Bornが、多くの皆さんにとってひとつの希望となれたら嬉しいです。

  • コンサート・ミュージックビデオ収録・制作

    JPCOではプロモーション及び演奏・企画・演出・メイク・衣装・照明技術向上を目的として動画制作を行い、YouTubeにて公開しております。長時間・同時収録が求められるコンサートの収録で培った経験とノウハウを活かし、高品質な映像をリーズナブルな予算でお届け致します。

  • 例:『鎌倉殿の13人』
    使用カメラ:SONY FX9
    ガンマカーブ/色空間:S-log3/S-Gamut3.cine
    グレーディング:DaVinci Resolve

    自社所有の映画撮影用機材を用いた異次元の映像

    コンサート撮影が主軸であることから、長時間駆動時の安定性に極めて高い評価を得ているSony製のシネマカメラ『FX-9』『FX-6』をメイン機材として活用。S-log3/S-Ganut3のガンマカーブ・色空間を用いた4K解像度の動画撮影からカット(切り替え)・カラーグレーディング(色調整)まで一貫して社内で制作しています。
    JPCOのYouTubeチャンネルにアップロードされている企画『奏鳴録(ソナタ)』では、同機材の性能を十二分に活かし音楽家の創り出す空気までを捉え、鮮やかに映像化しています。

  • 例:『ウルトラマンのテーマ』
    使用カメラ:SONY FX9 1台、FX6 6台
    JPCO 5周年ありがとうコンサート(1時間45分)のアンコール曲

    また、失敗が一切許されない一発撮り環境のライブ・コンサート撮影に強みを持っています。
    ライブ・コンサートを知り尽くしたJPCOだからこそ可能となる収録専門業者に匹敵するオペレーション技術・体制を保有しています。

  • 例:『yama – 春を告げる | With ensemble』
    Creative Direction: Kyotaro Hayashi
    Music production management: Chiaki Kubota

    弊社代表の久保田千陽はYouTubeチャンネル「With ensemble」において、多数のMV撮影実績を持つ映像監督・林響太朗氏と共同で映像制作に携わっており、ピアノをはじめとするアコースティック楽器への深い造詣のみならず、本邦におけるミュージックビデオの歴史・現在地・今後の行先に関しても深い洞察を有しています。